爪タトゥー。今ネイル業界で一番ホットな話題じゃないでしょうか?
爪タトゥーとは、7月3日のロンドンハーツ2時間スペシャルのオシャレゲートのコーナーで、サトエリこと佐藤江梨子さんが紹介した、全く新しいネイルアートです。
通常のネイルサロンでのネイルトリートメントでは、大体大きく分けて以下のような感じでしょうか?
まずは、エメリーなどの目の細かいヤスリで地爪と整えて、表面を滑らかにし、
その上にベースコートを塗ってしっかり乾燥させ、その上にマニキュアを塗ったりアートをほどこしてから、トップコートを全体に塗る。
しかし、佐藤江梨子さんによると爪タトゥーとは、そのなの通り刺青なのである。 しかも痛くないとコメントされていることから判断すると・・・
爪タトゥーとは、つまり爪の表面を掘ってつくるネイルアートということになる。 もしそれが本当であれば、ネイルアートによる細かい手入れをする必要もなく、また彫られている為に長持ちもし、もし気に入らない場合は、そのまま削ってしまうだけで消せるという手軽さもある。
爪タトゥーは費用もさほど高価ではなく、約3000円〜5000円(佐藤江梨子さん情報)で、ネイルサロンと比較しても、爪タトゥーは非常にリーズナブルといえる。
ちなみに、海外のサイトを調べると、爪タトゥー(Tattoo Nail)とはこんな感じのようです
・・・・これは単に貼り付けるタイプなんじゃないのぅ?
しかし、佐藤江梨子さんの紹介された爪タトゥーは恐らく彫るタイプのものだと推測されます。
もしそうであれば爪タトゥーはこれから間違いなくヒットする、新しいネイルアートになりますね!!